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岩盤浴
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ず~~~~~と以前から、
行ってみたいと思っていた岩盤浴。
なかなか行く時間がとれず、
ようやく行って来ました。
入浴料込みで 1,000円也。
・・・って
前に行こうと思っていた時より
値上がりしてた。(←どれほど前の話?)
プチ・ショックで
岩盤浴時間の5分前に部屋に行くと
・・・15分前ぐらいから 入浴オッケーらしく、部屋に入ったのは私が最後!
所要時間30分が
早めに行けば 15分ほど長めに入れたようだ。
プチどころか かなりショック。。。
気を取り直して、岩盤浴・部屋に入って、
横になってみると、
温かくもなく、ごく普通の床に寝転がっている感じ。
な~んだ、たいしたことないじゃん!
ところが、
しばらく経ってみると 体中からじ~んわり汗が出てきた。
夏の”ジトっ”とした汗じゃなく
さらっとした 心地よい汗。
なるほど、いい感じだわね。
しばらく ぼんやりと
汗が出るのを楽しんでいたら
・・・眠ってしまいました。
眠ると 体も眠ってしまうので
できるだけ目を覚まして 起きていなくちゃ、
脂肪燃焼しないって話は エステでも聞いたのに・・・><。
しかし、入る前・後にどれほど体重に違いが出るか量ってみると、0.4KG減ってました。
でも・・・
例年通り、
今年も 冬に太ってしまったようです。
ようやく息子と体重が同じになったなと思っていたのに、
実際は まだまだ 私の方が勝っていました!
チックショ~(小梅太夫風)
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やきゅう。。。
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そろそろ練習が終わるころだろう・・・と思い、グランドに行ってみると、
嬉しそうな顔をして娘が私のところへ走ってきた。
「きょうはねぇ、
ゴロゴロ
と
スーパーゴロゴロ
したのよ~」
・・・ゴロゴロってのは ”ゴロ”を拾う練習なんだろうな~。
って スーパーゴロゴロって???
娘と同時に 2名の男の子が体験入部していた。合計3名。
この3名だけで特別練習として
”お父さんコーチ”が
ゆる~~~~いノックをして
ゴロを拾うという練習。
「球を取れたんだよ!!!」と はしゃぐ娘。
娘は ド素人。
この辺りは コーチも心得ておられると思われ、
かなりの ゆる~~~い球だと思う。
「でも トンネルしたら グランド2周走れって言われたの。」
「トンネルしたでしょ?(したはず!)」
「うん、1回だけした。で すぐ走ってきた!」
なるほど・・・
で スーパーゴロゴロとは???
「○○(娘の名前)がグランドを走って帰ってきたら、
”もう少し 強いゴロにするぞ!
スーパーゴロゴロだ!”ってコーチが言ったの。」
なるほど。。。少し球がきつくなったってわけね。
「その後、
”スーパーゴロゴロ 2 だ!”って 言って
楽しかったよぉ~」
ぷぷぷぷ~。娘を相手するのに大変だったでしょうね、コーチ。すみませんです。
きっと続かないはず、
すぐにやめるはず、
・・・女の子が野球をしたいというから笑ってられるのかもしれない、
これが息子なら
「しっかりせぇや~!ボールとりなさいよ!」
と 怒鳴り散らしていることだと思います。
しかし、
いつまでも
どこぞのお父さんに
娘の面倒を見させていていいのだろうか?
「明日は 試合なんだって!」
「じゃあ、○○(娘の名前)は
お休みよね?」
「う・・・ん・・・
しあい。。。見に行きたい!」
「え”(なぜに)?」
「試合を見て 野球のルールってこうなんだ・・・って覚えようと思って」
「げぇ!どこに試合に行くの?」
「それは わかんない。」
娘となんだかんだと話していると監督登場。
「明日は 7時半集合だけど起きれるか?」
「はい!」
「来たいっていうので 連れて行きます、いいですか?」
「。。。(誰が連れて行ってくれるの?)」
ハハの不安はつづく。。。
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陸上競技会のその後。。。
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息子の競技会が終わった。
さんざん、体育の専任教師や教頭から
「期待しているからね~~~」
と 言われていたそうだけれど、
なんてことはない、
ハハの思っていたとおり
・・・ただの普通の男の子だった。
高飛びのバーを
飛んでクリアーするたびに
私の友達と
水筒の水がこぼれるほど
大喜びしていたけれど
ごく普通の少年に終わった。
一方、
友人の子供は
1500M陸上競技で
市で3位に入賞。
表彰台にあがる友達を
とても喜んでいたけれど
肩をガックリと落として
見ていたらしいと
友人から聞いた。
(私は娘の野球に行くために
息子を頼んで
急いで 会場を後にした)
今度は
12月の 1300Mマラソン大会、
会場は 同じ場所。
昨年度は
参加申し込みをしていたけれど、
町内の「もちつき大会」へと
行ってしまった。
(娘は
「もちつきより
陸上に出たい!」と
言っていたが
息子に負けて
もちつきについて行った・・・)
おととしも
申し込みだけして
直前に
行かないと言い出した。
あ”””根性なしめ!
今年は
息子が出ようが出まいが
連れて行ってやる!
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980えんで 野球を。
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コーチから
「彼女は 今まで キャッチボールをしたことがありますか?」
「いえ、ありません」
「野球のルールを知ってますか?」
「いえ・・・知りません」
「そのほうがいいです、真っ白な状態のほうが教えやすいですから」
そう・・・ですかぁ???
その後、何度か練習に参加して娘に尋ねてみた。
「野球・・・面白い?」
「うん、おもしろい」
「続ける・・・の?(続けないと言って!)」
「うん、続けたい!」
「(うわぁ~~~~どうしよぉ~)
野球の練習の後、
スイミングも頑張れる?
(疲れて 泳げないよね?でしょ、でしょ?)」
「頑張る!」
「ボールがお顔に当たったら痛いよね?
(いやでしょ?)」
「この前 当たったけど それは私が受け損なったから。
足に当たったときは痛かったけど
練習すれば ボールが取れるようになるよ。」
「(げぇぇぇぇぇ~)お、お勉強もして・・・くれる?(あくまで、お願いベースです)」
「うん、する!
だから してもいいでしょ?」
「チームメイトに女の子・・・居ないし、心細くない?」
「みんな遊び友達だから 一緒に居ると楽しいもん!」
・・・しばらく 息子のグローブを持たせて練習に行かせていた。
このグローブは 何を隠そう、近くのディスカウントショップで ¥980・-で手に入れたブツである。
「コーチに あのグローブはすぐ紐が外れて
結びなおしてもらうから 私のを 買って!」
当然だ、¥980也。
値段だけのことは ある。
「(え・・・・・本当にするのぉ?)
じゃあ
ママが小さいころ 使っていたグローブを
使う?」
「あるのぉ!!!使うよ、使う!」
私の父は 野球が好きだったけれど 私には男兄弟が居ないので 代わりに(?)私にグローブを買いあたえていた。
というか バットもボールもあったような・・・(ただし、私は野球少女ではない)
確か・・・実家にあるはず・・・。
実家の倉庫からグローブを出してきて 喜ぶ娘・・・。
でも 野球のような団体競技とスイミングとの両立は かなり難しいと思う。
なんだか どれも中途半端になりそうな気がする。。。
あ!思い出した!
息子が娘ぐらいの年齢の時に
「水球」に誘われたんだった。
(泳ぎのホームが荒くて 息継ぎが前向きギミだったのが お誘いを受けた理由だったり。。。)
しかしこのプールは、近所ではなくて 電車で通わなくてはならない場所にあり、
その上、息子をプールに掘り込んだら 親はさっさと帰っていいのではなく”チーム”としての親のサポートの団結が強かったので 私には無理だと思った。
個人スポーツでは味わえない、
チームとして、
みんなで
勝敗を喜び悲しむことに
楽しさを感じるのかもしれない時期なのかも?
今は
何をしても 上手くいかない息子の方に
何か輝けるものを持ってもらいたいと思ってるのだけど
まぁ いいか!
いつまで続くかわかんないけど、
お勉強とスイミングと野球の 3本柱で
頑張りますか、娘よ!
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ぽっちゃっぽくん
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げんきか~~
昨日の大会お疲れ様でした。
もしかして 水泳を辞めているかも。。。と
心配してましたが
元気な顔が見れてよかったです。
ぽっちゃっぽくん100BRの次は
娘の100BKだったので
(その上、同じコースだし、
普通は 前の選手が水から上がってから次のレースが始まるのに
なぜか 娘が飛び込んでから
ぽっちゃっぽ君が水から上がってたしね)
手を振ったのですが気がつかなかったね。
ウチの みやちゃんは 全身で”ワッサ、ワッサ”と泳いでいるので ぽっちゃっぽ君よりホームが荒いような気がします。
みやちゃんも リーチかかっているので
かなり苦しい立場に置かれているみたいです。
次、がんばろうね!!!
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幸せな妹と不幸な兄、そして 疲れたハハ
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昨日 スクール対抗戦がありました。
娘は 100M平泳ぎと100M背泳ぎに出場し、3,4年生の部で ベストタイム。
平泳ぎは大会新にはなりませんでしたが
一応1位。
まぁ 大会新記録を狙って挑んだ娘が
おバカちゃんなんですけど。ほほほ~。
メドレーリレーでは
50M平泳ぎの引継ぎもまずまずのタイム。
フリーリレーでは ベストタイムで引き継ぐことができ、大満足で ルンルン気分。
すべて 3,4年の部で1位を手にしました。
まだまだ ジュニアーオリンピック大会の制限タイムには 程遠いですが あと1年半ありますので ますます練習してもらわなくっちゃいけませんけど!
一方、息子は 200M自由形では 自己ベストではありましたが ライバル視している6年生の子には はるかに及びませんでした。
涙ながらに 私のところへ来て
「50M背泳ぎでは 絶対にがんばるから!」と 言ってましたが
こちらも 6年生の子に 大きく離される形となりました。
本当のところ ターンの失敗で壁に足が届いていなかったとのこと
↓
つまり折り返し違反で失格なんだけど
バレなかったのだ。なははは~。
男の子ですから 5年生と6年生とでは大きく違うとハハは思うのですが
自分自身、納得のいかない結果に
帰宅後 当り散らしていました。
娘は 泣き喚く息子に
「練習をまじめにすれば いいのに
しないからだよ!」
と 厳しい一言。
この言葉に 爆発した息子は
妹に 怒鳴り、
力いっぱい床に突き倒し、
大喧嘩勃発!!!!!
嬉しい日なのに 痛みで泣く娘、
悔しさをぶつける息子。
娘のがんばりをほめてあげたいのに
息子の手前、
「このタイムじゃ、まだジュニアーオリンピックへは 2秒ほど足らないのよ、
もっとがんばろうね」
と 気を遣うハハ。
しんどいです・・・。
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野球部に入る!
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息子の話ではありません。
娘の話。
突然、「野球部に入ろうって誘われたのだけど入っていい?」という娘。
はぁ?
「なんだか 楽しそうなんだもん!」ってそれが理由なの?
それにしても 何を根拠に娘を誘ったんだか娘の友達(男の子)の意図が よくわかんない???
「**ちゃん(娘の名前)が入ってくれたら強烈に強くなるよ、ボクらのチーム!って言われたんだぁ~」
娘は それほど足が速くない。確かに声をかけてくれた子より足が速いけれど それだけで 野球部に?
まぁ、高学年では 野球部に所属している女の子もいる。
したいってなら とりあえず体験に行ってみようかってことで 娘との話は落ち着いた。
あの・・・
あなたが 体を動かすことが好きなのはよく知ってますが お勉強もして欲しいと思う母なのです。
この前のお習字会では 落ち着きのない娘の字で なぜか銅賞をいただきました。
(息子は 参加賞のみ)
読書感想文では 市の選考を通過し、県へ提出しましたと 担任から伺いました。
ですが、ですが・・・
少しは お勉強ができないと 将来、とても 困ると思うのです。
「時計が読めないと 困らないの?」
「いいの、いいの。人に聞くから!」
「漢字が読めたり書けたりしないと 困らない?」
「いいの、いいの、ひらがなで書くし、
読めない漢字は 人に聞くから♪」
娘の人生は とても 楽しそうだわ、ふぅ=。
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走り高跳び
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息子は、
陸上記録会にむけて
放課後、練習している。
昨日は
走り高跳びで
125CMを飛べたと
喜んでいた。
この大会では
ベリーロールや
えびぞりしての飛び方は
危険なため
禁止らしく、
ゴム飛びをするような格好、
ごく普通の
「はさみ飛び」
です。
彼の身長にしては
物凄い記録だと思うけれど
これって
市のレベルでいうと
どうなんだろう???
大会を見に行って
ガッカリしたくないし、
昨年度の記録でも
わかればいいのになぁ。
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リレー 誰よりも速く!
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運動会が終わった。
息子の学年は
リレーと
騎馬戦・
組体操をした。
息子の学年には
体の不自由なお友達が3人いる。
このお友達へバトン・パスするため、学年で俊足な上位3人が選ばれ、
息子は そのお友達から
バトンを受け取る役に決まっていたらしい。
Aくんは精神に障害を持ちながら
息子たちと一緒に年齢を重ねてきた。
もっと幼いころは
奇声を発したり、
ウロウロして突然学校から居なり、
一駅離れた公園で
保護されたこともある。
学年で1番俊足な
お友達が走り、
このAくんが
バトンを受け取ると、
胸がじぃーんと熱くなった。
先生の手を借りず、
一人で走っていた。
みんなより少し、
ゆっくりした成長だけど
上手にバトンパスできた。
私でさえ、ウルウルしてきたくらいだから
さぞかしお母様も
感動されたと思う。
息子は
Bくんから
バトンを受け取る役。
これまた、
Bくんが走ると、
さらに涙腺が緩んで
息子のことなんて
頭の中から 飛んでいた。
Bくんは
足に障害を持つので
走るのは
かなり辛かった様子。
それでも
一生懸命に走っている姿は
息子より
輝いていたと思う。
さて・・・
息子の話。
夏休み前に
学年1番俊足のお友達と
リレーを組んで
11月の大会に出る約束をしていた。
彼は 野球部に所属。
さらに 野球部のお友達あと2名を加えた
4人で
リレーメンバーを組む
口約束が・・・
野球部から
4名と
サッカー部から
1名、
そして息子の6名が
名乗りをあげた。
スタメンは4名の
補欠が2名。
息子は
「Cくんと
Dくんには勝てるので
スタメン入りできると思う。」
と言っていたが
息子を除く5名とも
本当に
本当に、
速かった。
「何秒で走った」
とか
そういうもんじゃなく、
目で見て
「あの子、速~い!!!」
って 感じです。
母が 言ってはいけませんが、
スタメン入りは
かなり厳しい。
やっぱり
先生の仰ったとおり
学年1人枠の
1500Mを希望した方が
良かったかもしれない・・・
1周目は マックス、
2周目は イージー、
3周目は マックス、
4周目は イージーと
走る時間を短くして
変化をつけた練習方法に変えてみたようですが
野球部、サッカー部の
瞬発力に勝てるかな、
かなり
キビシ~~~~イ。
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サドンデス・・・
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いつごろからSコーチが変わったんだっけ・・・
今週は 50M自由形をかなり早いサークルで回らせていたみたい。
・・・先週のスクール大会で娘のブロックは、みんなベストが出てなかったからな?
娘の平泳ぎもベストタイムと同じだったもんな。。。ザンネン。
まぁ ぬるま湯にドップリつからせていて
今更、必死にがんばれ!ったって無理な話。
その50Mサークル X 20本 で
1、手を何回かいて 25M泳いで
何回かいて 25Mを 帰ってきたかを
”瞬時に”
言うこと。
2、到着と同時に
時計を見て、
何秒で自分が50Mを泳ぐことができたかを
”瞬時に!”
言うこと。
この2点が 必須条件だったらしい。
娘は 1学期に算数で”時計”を勉強したけれど
いまだに よくわかってない。
さらに 2けた たす 2けた の問題も
習ったけれど 暗算は難しい。
たとえば
時計の針が 25のところを指していて
スタートして
ゴールが 5をさしていたとします。
これを ”即答しろ!”と 言われて
60-25 = 35
35+ 5 = 40
答え: 40秒
・・・ムリよ
必死に泳いで
泳ぎ終わって
足し算なんて、
これは 時計の形で
何秒か?
を覚えましょ~。
だって 答えられなければ
もう1本追加ですもの!!!
その次の日は
1、心拍数を上げて泳げ、6秒に18回以上あげてこい!
これは 泳ぎ終わってから
時計を見ながら
胸をさわって
心拍を確認していたので なんとかクリアーできたとのこと。
今日は・・・
泳ぎが早いもの順に1位から抜けていく、
たとえ1位になっても
制限タイムが割れてなければ
やり直しの
まさに サドンデス!
娘は制限が割れず
何度もやり直しをさせられていて
飛び込み台にあがっても
全身で息をしているほど
ヘトヘト・・・・
Sコーチの怖さは
私もよく知ってるので
叩かれなかっただけでも
マシと しよう。
明日は
何時に終わるのだろうか・・・
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明日は運動会!
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今年は国体の関係で
ここら辺りの小学校は
どこも 明日が運動会。
息子は
2学期から
ま・い・に・ち、
日記と
体育ノートをつけるように
宿題を出されて
それが 毎晩、
なかなか終わらない(涙)。
スイミングの練習に行く前に
少しは
体育ノートを書いて行くのだけれど、
騎馬の図や
組み体操の図まで
書かなければならないから
床に就くのは
11時を回っていたなぁ~。
おかげで
息子が
どこで演技するのか
いつ騎馬に乗るのかが
よくわかるんだけど。
私は
小柄だったから
大柄な息子が
土台になる大変さを
ちっともわかってなかったけど、
かなり
全身が痛いらしく
ここ何日も
全身・シップだらけ。
もう数年前、
私は組み体操の上から
落ちて
入院した。
そのときは
救急で病院へ行ったのだけれど
医者がいなくて
翌日病院へ行くことに。
だから
どこが折れているのかが
わからず
養護の先生が三角巾で腕を固定していたのが
さらに悪化した。
実は肩を折っていたから
三角巾でつった腕の骨は
翌日には
肩から上に
突き出ていた。
海岸沿いの病院へ行くタクシーの中で
運転手さんから
「あそこの病院は
体にメスを入れ、
ボルトで骨を
固定するらしい」
と聞いた母が
機転をきかせて
別の病院へ連れて行ってくれた。
おかげで
元にもどるのに
かなり時間がかかったけれど
体に 傷跡なし。
ありがたいことだわ。
と 思えば
4年生のときは
かけっこで
靴がぬげるというハプニング。
5年のときは
妹の誕生日プレゼントを
作ろうとして
カッターナイフで
牛乳パックを
切らずに
自分の左指を切り
運動会の日、
跳び箱が飛べなかった。
左親指は
今でも感覚がマヒしている。
運動会は
ツイテナイ。
で、息子の話。
リレーのために
毎朝 10分間走るので
もう ヘロヘロ。
リレーは
話によると
アンカーらしく
バトンをもらうのは
ドンケツ。
そこを何人抜けるのかが
カギになるみたい。
騎馬は
6年生が組んでくれるので
乗せてもらえると
喜んでいた。
5年生の秋までには
私の身長を抜かすだろうと
思っていたのに
息子は 150CM。
まだ 私がリード!
早く私を追い越してほしい。
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ココリンさんへ
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わざわざ
あちらの方へ書き込んでくださり
気を遣わせてしまいましたね。
ごめんなさい、そしてありがとうございます。
昨日は私は練習を見てないのですが、
見ていた方に聞くと
Sコーチ、バタのホーム練習を一人ひとり丁寧に指導されていたそうです。
娘の練習後に
Sコーチの指導の下、
高校生の練習時間となり、
こちらは
国体選手も居るので
かなり熱が入ってるようです。
(Sコーチの弟さんも
今回の国体に出場されます。)
だから
余計に、
高校生のために力を温存して
娘のクラスに対しては
手を抜いていると
思われる方も多いのです。
息子の松准コーチは
Sコーチの学年1つ下のアルバイトです。
松准コーチが
大学を卒業したあと
どうなってしまうのだろう・・・
と 少々心配です。
バタのホーム練習があり、
娘は喜んで帰って来ました。
移籍を考えているスクールのコーチは
「すぐに移籍を考えず、
何度かこちらで体験してみて
娘さんの今後のことを考え、
娘さんにとってベストな選択をしてあげてください。
なにより、娘さんの気持ちが一番です」
と 温かい言葉を頂きました。
どこのスクールに
移籍したとしても
色々なコーチがいると
思いますよね。
その温かい言葉をかけてくださったコーチも
いつ転勤があるかもしれないですものね。
国体終了後まで
しばらく娘の様子をみてみようと
思います。
(タイムが伸びていれば
いいのですが・・・)
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クッキーがいなくなった。
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飼い犬のクッキーが
いなくなりました。
「えさが
ないから
ホニーさん、さようなら。」
と
置手紙を残して・・・
えさゲットしたよ、
帰ってきてくれないかな~
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どうせぇっちゅうねん!
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「新しくクラス担当になった当初、
ホーム修正をしてみようと
試みたけれど、
殆どの子が
ホームに気をとられて
泳ぐことができなかったので
(メンバーが少ないんだから
一人ひとり、
手取り足取り、
ホームを教えることも
できるんだけど・・・)
持久力の
メニューを組んでいます。
(子供たちに
メニューだけ言って
泳ぎっぱなしで
見てないんだけど・・・)
今、ホームを気にするより
全力で泳ぐことを
気にかけて欲しい。
(それを
子供たちに言ってくれたら
納得しただろうに・・・)
娘の場合は
全身を使って泳ぐというのは
できているのですが
まだ全力を出し切って
泳げてないと思います。
全力で泳げるようになってから
ホーム修正をして
治していけば
さらに速くなると
考えています。
先日は
25Mノンブレスを
しました。
中学生や高学年の子は
20Mくらいで
浮き上がって、
息をしてしまう。
しかし
娘は
最後までノンブレで
泳ぎました。
「できるんやったら
最初からやらんかい!」とのこと。
ホーム修正が先か、
泳力が先か・・・
同時進行で教えてくれないのね・・・
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変化球で・・・
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悩んで悩んで
10円ハゲができるくらいだった。
どうしたものやらと
あそこのブログに書いた。
「きちんとした日本語で
書かないと
また
嫌な目に合うだろう」との
思いがよぎったけれど
多くの方から
ブログ更新してないことを
心配して
メッセージを頂いていたので
少し手直しして書いてみた。
おかげで
多くの方からの
意見をいただいた。
ありがたいことだ。
で
書き込みを頂いた方の
後押しで
結果は見えていたけれど
「変化球」で
尋ねてみた。
・・・やはり
上手くかわされた。
さて、娘よ、
移籍する?
その方がいいような気が
母はします。
お迎えに
ドタバタするわね。。。
自力で
帰って来れないよね。。。
母の苦悩は
続く。。。
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スキンヘッドが嫌い!
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ホンマ頭にくる!
この春 スキンヘッド・コーチが正社員になった。
そして 娘のコーチ指導担当になった。
始めの頃はよく指導してくれていたので 本人も喜んでいたのに・・・
最近のあの態度は なんやねん!
横の小力コーチと 温泉でもつかってんのかと思うくらい な~~~んもせぇへん。
アップが終わった6時頃、ポチャンとプールの端に居て ひたすら小力と コースロープ挟んで おしゃべりを楽しむ。
そのうち 手でも握りだすんちゃうかと思うくらい 小力とべったりコースロープにはりついてる。
小力が 下のクラスの指導に行ってしまうと、
自分自身・泳ぎの練習をしだすから
泳ぐ娘達にとって ものごっつい邪魔。
娘のクラスには 5人ほどしかいないのに
ちょっとくらい声掛けてくれてもええんちゃうん?
だってさ、娘なんて ホーム荒いし、直す所いっぱいあるねんで。
それでも 50フリ35秒で泳いでるんやから
直したら もっと速くなるんちゃうん?
一言もクラスの子と話さへん日もしばしば。
んで、6時半になり 「期待の星達」がストレッチしだしたら そっちに顔を向けて
娘たちには背をむけてるねんで。
指導放棄もええとこや。
娘が期待するほど ブレが速くなかったから指導したないんか?
悪かったな、ブレ50が45秒出えへんかって。
ほなら 教えてやってや。
親が口出して スキンコーチのご機嫌を損ねたらあかんと思って 娘から言わせてみたの。
「どうしたら ブレが速くなりますか?ホーム教えてください」ってね。
そしたら どない言ったと思う?
「2コンが速くなったら 自然にブレも速くなるわ。」
ほなら 2コン教えたってよ。
温泉につかって、 のんびりしてる親父みたいやで、背中に接着剤でもついてんのか?
誰が見ても 異様な光景や。
中学生や高校生とちゃうねんで、娘は。
自分で考えてホーム修正して泳げる歳とちゃうねんで、8歳やで。
文句のひとつも言いたいけど
どうせ「見てます・指導してます」っていいそうやねん、あのコーチは。
自分の気に入った子にしか 指導せぇへんのはこの9月になって 新たにわかったしな。
(これも かなりショックな話やねん、
もう どの親御さんも スキンの事 信頼なくしたほど ヒドイ話やねん)
娘だけ移籍してやろうかと思って 別のスクール見学に行ってんけど、息子と終わる時間が一緒。
どっちも迎えになんて行かれへん。
だって 私、車持ってないもん。
スキンヘッドなんか もういらん、
好きな子だけ教えとったらええやんか。
娘のクラスには 別のコーチつけてよ。
つけへんのやったら、
子供達に背を向けたり 泳ぐ邪魔すんな。
遊びに行ってんのとちゃうねんで、お稽古事してんのとちゃうねんで。
娘は本気で速くなりたいと思ってんねんで。その気持ちも 様子も知ってるやろ。
マックコーチの方がもっと熱入れて教えてくれてたわ、「あの子は ブレ早くなりますよ」って。
マジ、マックコーチが帰ってきて欲しい。
何考えとんじゃ、エリートさえよかったらええんか!
正社員になる前のように 教えてくれ!
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ディセンディング
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本日の息子。
”ディセンディング”で泳げと言われて
いまいち よくわかってなかったらしい。
で、
「お前はできてない、
邪魔や、下のレーンで泳げ」と
コーチからの激怒。
「嫌です。
次はします。」
「あかん、
ムリや。」
そうよ、
わかってない息子が
努力したって
できるわけないじゃん。
コーチが言うところの
「ディセンディング」って
なんじゃらほい?
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甲子園
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全国大会があさってから始まる。
我が家にとっては
もうとっくに終わってしまった夏。
第1日目に出場する方々は
明日、現地入り。
高校野球で言えば
「甲子園」
といったところだろうか。
ただし、
球児が目指す甲子園より
行くことができる確立は
遥かに高い。
ちょっとした大会に行けば
全国大会への
出場経験のある子に
簡単に出会える。
この全国大会でも
決勝戦ってのがあり、
出場して来るときに
”あの曲”
が流れる。
だから予選は
スピーディーにかつ、
流れ作業で行われると
人づてに聞いている。
決勝のために集められた
予選の子供たち。
でも
どの子の顔も
自信で満ち溢れている。
「私は全国へ行ったのだ」と。
全国大会と
まったく縁のない息子は
今日帰ってくる。
手ごたえを
感じて
帰ってきてほしいと
思うのは
身銭をきって合宿代を
払ったから。
息子は
別名
”ハイオク”と
呼ばれている。
メシ代は
かかるが
燃費が悪いから。
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